注目のワード

公共空間の活用

大丸有エリアでは、公共空間の活用を積極的に進めています。その一例が、川端緑道横の大手町ファイナンシャルシティ「エコミュージアム」です。再開発に伴って生み出された公開空地を活用し、燃料電池トリジェネ植物工場や食べられる植栽「エディブルガーデン」、ビルの中水を活用したホタル飼育システムなど先進的なプロジェクトに取り組み、幅広い層に環境教育の機会を提供しています。

ECOZZERIAでは、公共空間の活用に関する記事を掲載。川端緑道の維持管理を担当する平川敬悟さんにインタビューしています。

大手町フィナンシャルシティのエコミュージアム
大手町フィナンシャルシティのエコミュージアム


関連リンク

【大丸有】川端緑道にみる「公共空間」の今後の可能性


注目のワード

人気記事MORE

  1. 1【特別イベント】SDGs 3周年記念イベント
  2. 2【特別イベント】MOKU LOVE DESIGN 木質空間デザイン・アプローチブック 完成披露会
  3. 3【レポート】八幡平×逆参勤交代、生まれたツナガリ、見えた鍵
  4. 4【丸の内de地方創生】 第2弾 愛媛ライブ2018 ~食を通じた復興支援のカタチ~
  5. 5【丸の内プラチナ大学】開講のご案内〜第3期生募集中!〜
  6. 6【レポート】生の地方創生の現場に直面した上級編(前編)
  7. 7【特別イベント】「世界の京都・北山ブランド」創造ワークショップ
  8. 8【レポート】生の地方創生の現場に直面した上級編(後編)
  9. 9【大丸有】「大手町の森」に見る次世代都市緑化の可能性
  10. 10BFL地方創生セッション vol.12 「地域通貨が潤す地域経済」~ 飛騨信用組合の取り組み「さるぼぼコイン」~