注目のワード

公共空間の活用

大丸有エリアでは、公共空間の活用を積極的に進めています。その一例が、川端緑道横の大手町ファイナンシャルシティ「エコミュージアム」です。再開発に伴って生み出された公開空地を活用し、燃料電池トリジェネ植物工場や食べられる植栽「エディブルガーデン」、ビルの中水を活用したホタル飼育システムなど先進的なプロジェクトに取り組み、幅広い層に環境教育の機会を提供しています。

ECOZZERIAでは、公共空間の活用に関する記事を掲載。川端緑道の維持管理を担当する平川敬悟さんにインタビューしています。

大手町フィナンシャルシティのエコミュージアム
大手町フィナンシャルシティのエコミュージアム


関連リンク

【大丸有】川端緑道にみる「公共空間」の今後の可能性


注目のワード

人気記事MORE

  1. 1【申込受付中】丸の内サマーカレッジ2021
  2. 2【丸の内プラチナ大学】開講のご案内~第6期生募集中!~
  3. 3【オンライン開催】アスリート・デュアルキャリアプログラム2021 ~Program1~
  4. 4【大丸有】「TOKYO OASIS」 社会実験 第2弾 7月26日(月)より始動
  5. 5【ハイブリッド開催】女性アントレプレナー発掘プログラム2021 ~Program2~
  6. 6【ハイブリッド開催】女性アントレプレナー発掘プログラム2021 ~Program1~
  7. 7大丸有シゼンノコパン2021
  8. 8【Inside/Outside】観光の終焉を宣言したコペンハーゲンの歩き方
  9. 9【大丸有】「TOKYO OASIS」 社会実験を7月27日(月)より開始
  10. 10【オンライン開催】『地方都市と企業の未来地図について考える』セミナー